大豆戸FC紹介

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総則、細則


細則
総則

平成26年度事業報告

NPO大豆戸FCの情報はこちらから。
 
https://www.npo-homepage.go.jp/npoportal/detail/105000364

平成26年度事業報告書

定款


定款

平成25年度事業報告


平成25年度事業報告

平成24年度事業報告


平成24年度事業報告

NPO大豆戸FCビジョン コンセプト

 

理念

生活者の日常生活を自分たちの存在により豊かにすることで

地域文化の向上、発展に寄与する

 

会員の皆さんにとって「ちょっとだけ自慢できる」そんなクラブでありたい。

サッカーを通して出会うはずのない感動、未来、人。非日常を提供するクラブです。

 

 

指導コンセプト



「一人ひとりが主役」
「いつでもどこでも誰とでも」
「やって楽しい観て楽しい」

をコンセプトに横浜市港北区で活動しているクラブです。



指導方針)

1、子どもの立場にたった指導の実践
2、1人ひとりの成長、発達段階にあった指導の実践
3、1人ひとりの対して適切な目標をたて、そのプロセスを重視した指導の実践
4、社会に求められる人間の育成
5、地域社会との連携、つながり
6、仲間を感じ、他者を思いやることの大切さを学ぶため、チームワークを重んじた指導の実践
7、経験、体験重視の指導の実践
8、自ら取り組む 「やらせるサッカーではなく」「自らやるサッカー」
何かをしなければならない のではなく 何をしたいかを明確にもとう!


 
子どもたちが主役です、指導者や大人が主役ではありません。
指導者と子ども双方向におけるコミュニケーションを取りながら、
子どもたちの力を”引き出す” ”溢れ出す”ことを最優先に考えます。
 
 
また、「子どもにとっては社会性が身につくからサッカーをする」のではなく、
「サッカーをしていたら社会性が身についていた」というのが我々の考える図式です。
 
結果として、ルールや立ち振る舞い、人間関係が自然に学べる環境を作ることを大切にしております。
 
 
 
 
大豆戸FCが他のクラブと違うこと
 
 
・自分たちの足で会場で向います
年代毎に必要なことを習得して、自分たちで調べて、自分たちで会場まで乗り継いでいきます
サッカーは自分たちが好きだからやるのです。それならば、自分で調べて、自分の足で行くことが大切だと考えています。
「心配で送迎が必要」と思う方は、他のクラブでの活動を選択ください。
 
 
・自立すること
例えば、大豆戸FCの合宿は一般的な保護者が帯同して、何もかもやってあげる ようなことはありません。
自分たちで持ち物を用意して、自分たちでチェックアウトして、自分たちでスケジュールを見て行動していきます。
 
「皆さんは、お子様にどんな大人になっていてほしいですか?」
自分のことは自分でできる、自分で考えて行動できる、自分で納得解を出して決断できる。
そうなってほしいと願っていないでしょうか。
 
では、そのためにこの年代で何が必要とされるか? 答えのない時代を生きる子どもたちの「根っこ」を育てます。
 
 
・サッカー、サッカーはしません
毎週末試合があって、週末は一日試合で潰れて‥平日も練習して、、、
 
我々はそういったクラブではありません。 「やりたいからやる」「好きだからやる」それを大切にしまし、子どもたちの時間や家族の時間も
大切に考えています。
 
子どもたち一人ひとりの興味関心に合った活動を提供します。
 
 
・サッカーはもちろん、+αがあります
大豆戸FCの合宿では、サッカーだけに限らず、その地域の特性を活かした遊びや文化を学ぶことも大切にします。
事前のMTGを指導者と子どもで行い、子どもたち主体で行います。
 
サッカーだけの合宿を臨む方は、他のクラブをお勧めします。
 
 
 

・保護者の方に他の子どもへの関心をもってもらうこと
自分の子どもだけ育てたい? そうではありません。
周囲の子どもたちの力も育てていくことが重要です。多種多様な子どもたちとの関わりの中で子供たちは
成長していきます。
 
 
 




各種イベントの狙い

◆大豆戸カップ
昨今の子ども世界でなくなってしまった年齢が関係ない縦割りのコミュニティの場を設け、

世代を越えた中でコミュニケーションをとっていく。縦割りのチーム(4・5人)で優勝カップを争うミニゲーム大会。

◆合宿
夏休みに、キッズから中学生まで合同で2泊3日で行う。(幼児〜2年は1泊2日)

異年齢というコミュニティの中で「学び」につなげる。

 
 

その他、選手の興味関心に合わせて大会合宿に参加します。(年に1回〜2回)

その土地、食文化を調べるMTG,スケジュールは自分たちで管理、サッカー以外でのFREE TIMEなど

大豆戸でしか体験しえない、将来必要なスキルを習得します。

Jrユースは夏(2回)・冬・春の4回を予定。Jrも年に数回の大会合宿にも参加。(メンバーのみ)

 

◆みんなの大豆戸FC祭
12月の1日をこれに充てる。毎年、様々なイベントを行なう。

大豆戸FC、サッカーを通じ親子、大豆戸FCコミュニティの絆を感じてもらう。

第三の場所としての大豆戸FC.

 

 

◆大豆戸FC招待杯
各学年が全員でカップを目指す。大豆戸FCが日頃お世話になっている他チームを招待するカップ戦。
※奇数学年は年2回。偶数学年は年1回。

 
 

◆スキー合宿

全会員を対象に12月下旬に2泊3日で行う。
四季折々の楽しみをもつことの重要性。
この年代では、さまざまな動きや遊びを通して身体作りと幅を広げていくことが大切であり、四季折々に合わせた
楽しみを子どもたちに体験してもらう。
 
 
◆大豆戸運動会
「もしサッカークラブが運動会をやったら?」
 
全学年縦割りで、さまざまな競技で勝負を競う。
例 玉ころがし、徒競走、障害物競争、リレー、騎馬戦、綱引きなど
 
 
◆宝物さがし ウォークラリー
全学年縦割りでグループを作り、指導者が作った問題を解きながら宝物を探す
 
 
◆被災地訪問
2011年3月11日に起きた東日本大震災。
そのとき生きた人間として、若い世代に伝えていくことが我々大人のミッションだと感じている。
毎年6年生を対象に希望者を募り、事前にMTGを行い、石巻、女川へといき、実際に自分の目で見て、耳で聞いて、肌で感じる遠征。
 
 
 


 

提携事業

◆聖園の森サッカー教室
(ボランティア事業)
【内容】聖園の森の生徒たちにサッカー指導
【対象】幼児〜3年生
【日時】隔週水曜日13:30〜15:30
【場所】藤沢市 聖園の森 構内

 



  • キッズクラス
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